「未経験でも構わない」採用担当者が本当に見ているものは? ― ダイレクト領域のプロが語る、評価される人の”思考力”の正体 ―

株式会社ワンスターとワナビーアカデミー は、
ダイレクト領域の広告運用をテーマとした特別対談および採用会社説明会を、
2026年2月12日(木)にオンラインにて開催します。
「成果にコミットできる人材」
「思考力が重要」
「数値をもとに判断する力」
ダイレクト領域の求人を見ると、こうした言葉がよく並んでいます。
でも、実際のところ何をどう考えられたら評価されるのか、
未経験者にはどこまで求められるのか、
具体的なイメージが湧きにくいと感じたことはありませんか?
今回、ダイレクト領域に特化し、
「LINEヤフー Partner Award 2025」ベストダイレクト部門を受賞した
株式会社ワンスターの採用責任者 尾竹 拓馬氏をお招きして、
採用の現場で実際に見ている”思考”や”判断”の中身を、ワナビーアカデミー代表の森田と深掘りする特別対談を開催します。
こんな疑問はありませんか?
☑ 「思考力が大事」って言われるけど、具体的に何をすればいい?
☑ 未経験でも評価される人と、そうでない人の違いって?
☑ 実務ではどんな場面で、どんな判断を求められる?
☑ 「成果にコミット」って、プレッシャーではないの?
☑ 転職後、どんなキャリアが描ける?
こうした疑問に対して、採用・育成の最前線にいる両者がリアルに答えます。
◼︎なぜ、今このテーマなのか?
ダイレクト領域は、広告接触から「申し込み」「購入」といった成果までを、
短い導線で捉えるマーケティング領域です。
何が特徴か?
✔️ 施策と成果の関係が見えやすい
✔️ 自分の判断が数値にすぐ反映される
✔️ PDCAを高速で回せる
つまり、「自分の成長を実感しやすい環境」とも言えます。
一方で、成果が見えやすいからこそ、どう考え、どう動くかが問われる領域でもあります。
「なんとなく運用する」では通用しない。
でも、「どう考えるか」は教わる機会が少ない。
だからこそ、今回の対談では、現場のプロが実際にどんな視点で人を見ているのかを、
具体例を交えて語ります。
◼︎ワンスターってどんな会社?
株式会社ワンスターは、ダイレクト領域に特化したデジタルマーケティング支援企業です。
広告運用にとどまらず、配信結果の分析から改善提案までを一貫して支援し、
成果に至るプロセスを深く捉えたうえで「次の一手」を設計・実行することを強みとしています。
また、「LINEヤフー Partner Award 2025」においてベストダイレクト部門を受賞。
ワナビーアカデミーとは、ワナビーキャリアを通じて継続的に連携しており、受講生の採用実績もある企業です。
◼︎特別対談で扱うテーマ
【Part1|特別対談(約20分)】
テーマ:未経験から“成果を出せるマーケター”になるために必要なこと
〈トピック例〉
・ダイレクト領域で求められるマーケター像とは
・未経験者が評価されるポイント(思考力・仮説力・数字感覚)
・選考で差がつくアウトプット(分析レポート・改善提案・SNS発信)
・広告運用の現場で活躍する人・つまずく人の違い
・キャリア初期に意識すべき“市場価値のつくり方”
・未経験者が成果を出すための学習ステップ(分析→仮説→検証)
【Part2|採用会社説明会+質疑応答(約40分)】
〈説明会内容〉
・企業紹介(ミッション・提供価値・クライアント事例)
・ダイレクト領域の広告運用業務(分析・改善提案・レポーティング)
・未経験者向けの育成体制・キャリアパス
・選考フロー・求める人物像
・参加者からの質疑応答
【こんな方におすすめ】
・ “ダイレクト領域”について、実務イメージが湧かない
・ 「思考力」を具体的にどう磨けばいいか知りたい
・ 転職活動を控えていて、企業が何を見ているか知りたい
・ 成果を出せるマーケターになりたい
・ ワンスター社への転職を視野に入れている
◾️ イベント概要
開催日:2026年2月12日(木)19:00〜20:00
開催形式:オンライン(Zoom)
登壇者:
株式会社ワンスター 人事本部採用局 局長 尾竹 拓馬
ワナビーアカデミー 代表 森田
【お申し込みはこちらから】
https://form.run/@onester-setsumeikai





