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【筋トレしたくない❗️ 食事制限したくない❗️ わがままなあなたが取るべきダイエット法】

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※この記事はPRです。

ダイエットは、いつの時代も意識されては来ているものの、どうせ運動と食事でしょう?
わかっているけど、続かないのよね・・・

一方で歳を重ねる度に代謝も落ちてきて、気づけば5年で10キロも増えた・・・・・
なんて人もいませんか?

引用元:https://Unsplash.com/

頭ではわかっていても、なかなか行動に移せない・・・
いままでも、食事制限をしたり、ジムで筋トレしたけど、長続きしない。。。
結局、今までと変わらない生活・・・
友達との飲み会、好きなものを好きなだけ食べる・・・

引用元:https://Unsplash.com/

そんなあなたも、普段の生活の中で、ちょっと意識を変える事で、やる気スイッチは入るかもしれません。
そんな、ダイエットのために意識した行動3選をご紹介したいと思います。

 

結論からいって・・・・・

①無理な筋トレはしない。
②食事の量は減らさない。
③毎日体重計に乗る。

では、詳しく述べていきましょう。

①無理な筋トレはしない・・・

引用元:https://Unsplash.com/

昨今、筋トレブームで性別、年齢問わず通われている方が多いかと思います。
また自分のライフスタイルに適したジム(いつでも通える24時間対応や価格重視、エアロやフリーウェイトなど目的別等々)を選んでいる方も多いと思います。

あなたもジムに通った経験がありますか?
通ったけど続かなかった・・・
そんな経験ありませんか?

そんなあなたは、無理してジムに行かなくていいんです。

夜、自宅でほんの10分ぐらいの軽い運動をやるだけで全然身体は変わっていきます。
またYouTubeなどで、5分や10分ぐらいのショート型の運動が紹介されていますので、自分に合ったものを試してみてください。ずぼらな人でもできる運動がありますよ。

ここでは、「バックランジ」と「プランク」の二つをご紹介いたしますので、興味があればご覧ください。

・バックランジは、脚やお尻を鍛える効果があり、脚やお尻は人間の身体の中で最も大きな筋肉であるため代謝アップに効果的です。
バックランジの正しいやり方はこちら

・プランクはお腹まわりの筋肉や背中の筋肉や体幹などを同時に鍛えることができます。
またプランクトとバックランジを合わせると効果的です。
プランクの正しいやり方はこちら

② 食事の量は減らさない。

みなさんは、ダイエットというと食事の量を減らしたり、脂っこいものを食べなかったり、炭水化物を抜いたりした経験があるのではないですか?

確かにそれが出来るのなら、いいのですが、万人向けではないですよね?

ここで意識してほしいのが、タンパク質の摂取量と食事の内容を意識してほしいのです。

タンパク質は、アミノ酸によって構成される栄養素で、糖質(炭水化物)、脂質とともに3大栄養素の一つで酵素やホルモンなどの身体の機能を調整する大切な役割を果たしています。

不足すると、免疫機能が低下して抵抗力が弱くなり、様々な病気にかかりやすくなり筋力も低下します。

タンパク質の1日の摂取量は体重×1g〜1.5g、筋トレを積極的に行ってる人で体重×1.5g〜2.0gと言われています。

例えば、体重60キロの方で、1日60g〜90gの摂取が必要になります。
また、一回に多くとってもあまり意味がありません。1食20g〜30gを意識しましょう。

引用元:https://Unsplash.com/




次に食事の内容ですが、量はそのままで、食べるものを少し変えていきましょう。
例えば、昼食にラーメンを食べていたのを、魚定食にするとか、夜は動く事が少ないので、炭水化物を控える、若しくは雑穀米に代えてみるなんてどうでしょう・・・
また、栄養バランスのとれたカロリーが計算されたお弁当などもお勧めです。




ここで、注意したいのが、ずっとそんな生活をしてたらストレスも溜まるかもしれないため、仕事の休みの日、例えば土曜日なり日曜日のどちらか1日を自由に食べてよいチートデイを設けるなり、1週間頑張った自分へのご褒美があっても良いのではないでしょうか?
無理なく自分のペースで続けることが大切です。

③毎日体重計に乗る

引用元:https://Unsplash.com/

体重計に乗る度にため息が出るかもしれないため、あえて避けてる人も多いかもしれません。しかも最近体重が増えているとなんとなく感じている時は、特に体重計に乗りたくないですよね。

しかし、ダイエットを成功させる最初のステップは体重計に乗る習慣をつけることです。

上記①、②を試す事で体重が減っていたら、次も頑張ろうと思うでしょうし、前日飲み会なので飲み過ぎ、食べ過ぎてしまった場合、戻さないと・・・という意識を持たせてくれます。 日々頑張ってる自分を鼓舞する意味で毎日体重計に乗る事をおすすめします。

まとめ

最後に、ダイエットして、男性なら胸板厚くして腹筋割りたい、女性ならモデルさんや女優さんのような体型に近づきたい・・・

そこまで目指す方は、本当にストイックにやらないとダメかもしれませんが、周囲から太って見えなければいいぐらいの軽い気持ちからまずは始めてみましょう。

上記①から③をどれかからでもいいですし、①から③を掛け合わせて試してみるのもいいのでないでしょうか・・・

運動も食事も最初から無理せず、自分ができそうなものから始めていきましょう。

大事なのは・・・

あなた自身が無理なく続けられるかどうか・・・
それがないと、何も前には進んでいかないのです。

さあ、今日からトライしていきましょう・・・

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