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日本発の次世代生成AIツールFELO!リサーチと資料作成を効率化して生産性爆上げ!!

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※この記事はPRです。

本記事のポイント

FELOは、情報収集と資料作成を効率化する次世代のAI検索ツール。通常の検索エンジンでは得られない、深い理解と具体的なアウトプットが提供可能!初心者でも使いやすい設計で、業務の生産性を大幅に向上させることができます。

FELOとは?

FELOは、東京を拠点とするAIスタートアップ「Sparticle社」が開発した画期的な検索・資料作成ツールです。Sparticle社は、AIを活用した製品開発を通じて業務効率の向上を目指す日本発の企業で、2024年1月にFELOをリリース。リリース後わずか1ヶ月で15万人以上のユーザーを獲得し、国内外で今注目を集めています。

このツールの大きな特長は、情報収集からアウトプットまでを一括して効率化できる点です。Web上の膨大な情報をAIが整理・分析し、わかりやすい形で提示。さらに、検索結果をもとにスライドやマインドマップを自動生成する機能も備えており、情報の整理が驚くほど簡単になります。

FELOが人気な理由

効率的な情報収集

・検索結果がAIによって要約されるため、必要な情報を素早く手に入れることができる。複数のウェブサイトを見比べる必要がなく、時間の節約になる。

簡単操作で初心者も安心

・直感的な操作で、AIツール初心者でも簡単に使えます。検索バーに質問やキーワードを入力するだけで、関連する情報が自動で整理されて表示される。

アウトプット機能が豊富

・FELOは単なる検索ツールではなく、検索した内容をもとにマインドマップやスライドを自動で作成してくれるため、情報整理やプレゼン資料の作成が手軽に行える。

料金プランについて

FELOは、無料版と有料版を提供。

▻無料プラン:1日5回までプロフェッショナル検索機能を利用可能。ちょっとした調査や簡単なリサーチに最適。
▻有料プラン:月額2,099円で、検索回数が1日300回まで増加。さらに高精度モデル(GPT-4、Claude 3.5 Sonnetなど)の利用が可能。頻繁にリサーチを行う方や、スライド作成を多用する方には有料版がおすすめ。年額プランは月額換算で1,750円とさらにお得。

FELOを利用してみよう

では、さっそくFeloを使ってみましょう。通常の検索方法はとてもシンプルで、以下の3ステップです。

  1. Feloの公式サイトにアクセス
  2. Googleアカウントでログイン、または新規会員登録
  3. 検索したいキーワードを入力する

こちらがfeloのメインウィンドウです。

今回リサーチしたのは、 BtoBサービス企業のSNS活用における成功事例 です。

一瞬で結果が出てきました。
右側に参照されていたソースも出てきているので、情報の深堀りが簡単です。

マインドマップのボタンを1クリックすると、複雑な情報が整理されて、直感的に内容がわかりやすくなります。
すごい!!

それだけはありません。なんと、資料作成もできちゃいます。
右上の「プレゼンテーションを生成」をクリックすると、資料作成が開始します。

数十秒で原稿が出来上がります。この原稿はクリックしてアクティブにすると、編集も可能です。

たくさんのオプションから、好みのスライドのイメージが選べます。

一瞬でパワポができてしまいました。。
タタキ台としては悪くない仕上がり。

もちろん、編集も可能です。
社内でクイックにリサーチして、共有し合うなどの場面では全然活用できそうです。
Canvaなどの他のAI資料生成ツールと組み合わせて、さらにブラッシュアップをかけることで、使える資料になりそうです。

他の検索ツールとの違い

FELOは、「検索」だけでなく「アウトプット」に特化した点が他のツールと一線を画す点。Perplexity AIやGensparkと比較しても、スライドやマインドマップといった実用的な機能が豊富な印象です。

結論

今回は、日本発の次世代生成AIツールとして、リサーチや資料作成を効率化してくれるFELOを紹介しました。
FELOは、日本発の画期的なAIツールで、リサーチから資料作成までを効率化します。情報収集の時間を大幅に短縮し、質の高いアウトプットを提供できるのが最大の魅力です。業務効率を上げたい方、学業で成果を出したい方には最適なツールです。ぜひ一度お試しください。

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【E資格とは】
東京大学松尾豊教授が理事を務め、トヨタ自動車やPreferred Networks、
NVIDIA、Googleなど日本や世界のAI技術を牽引する企業が監修・協賛する高度なAI技術者を証明するエンジニア資格です。

 

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