WannabeAcademy「WEBマーケティングコース」入学者申込受付中!! ≫ここをクリック≪

【2025年版】10分でまるわかり!初心者必見のおすすめの関東フェス3選と準備しておくべき心構え

【2025年版】10分でまるわかり!初心者必見のおすすめの関東フェス3選と準備しておくべき心構え

※この記事はPRです。

この夏。誰と、どんな思い出をつくりたいですか?
友達、彼女、同僚、家族。
忘れられない最高な思い出をつくりたいと思っているみなさんへ今回は「音楽フェス」の
ご紹介をします!

初心者の方にもこれをみればわかる参戦前の持ち物や準備するべきものもご紹介していますのでぜひ最後までご覧ください!♡

引用:https://unsplash.com

【関東 音楽フェス3選】

FUJI ROCK FESTIVAL

日本最大級野外フェス。通称フジロック。
自然と音楽の共生がテーマのフェスで会場ではキャンプも楽しむことができます。
世界各国から200を超えるアーティストが出演し、様々なジャンルの音楽を聴けるのが特徴です。

・開催期間 2025年7月25日(金)~27日(日)
・開催場所 新潟県湯沢町 苗場スキー場
・公式サイト https://www.fujirockfestival.com/guide/index

引用:https://www.fujirockfestival.com/gallery/gallery

▼こんな方におすすめ!▼

邦楽がすき(海外アーティストが多く出演!) 自然がすき(端と端の距離は4km⁉広い、、)
日帰りでも楽しめるが宿泊もして数日間ゆったりと楽しみたい(初キャンプもいいかも、、
子供連れの家族でも楽しめる!(キッズエリアも完備。近くで川遊びもできます!)

ROCK IN JAPAN FESTIVAL

日本を代表するアーティストが出演する野外フェス。通称ロッキン
誰もが知っているアーティストから最近流行りのアーティスト、最近ではK-POPアイドル
も出演をしているロックフェスです。

・開催期間 2025年9月13日(土)・14日(日)・15日(月・祝)/20日(土)・21日(日)
・開催場所 千葉県蘇我市 千葉市蘇我スポーツ公園
・公式サイト https://rijfes.jp/

昨年の様子がYouTubeに載っています!ぜひご覧ください。
【ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2024】全5日間、ライブ映像をYouTubeで配信!

▼こんな方におすすめ!▼

1人参加のひと(会場にはいくつかのステージがあります。タイムテーブルによってみんな好きなアーティストめがけて楽しんでいるので1人で行動しているひとも沢山いますよ)
出演者の音楽を詳しくない人でも(その場で好きになって帰る。いいですよね。)
お洒落を楽しみながらフェスを楽しみたい(映え写真が撮れるフォトブースがあります。公式グッズも種類豊富でとってもかわいいんです。)

SUMMER SONIC

毎年、東京と大阪で開催される屋内フェス。通称サマソニ
都市型フェスとしてアクセスの良さや屋内設備の充実さが魅力です。
このフェスも国内で有名なアーティストから国外のアーティストまで幅広いジャンルを
楽しむことができます。
・開催期間 2025年 8月16日(土)17日(日)
・開催場所 東京/ZOZOマリンスタジアム・&幕張メッセ(大阪/万博記念公園)
・公式サイト https://www.summersonic.com/

 

引用:https://unsplash.com

▼こんな方におすすめ!▼

天候に左右されずに楽しみたい(幕張メッセに関しては屋内なので日光にもあたらず楽しめます)
アクセスよく行きたい(海浜幕張駅から徒歩15分ほどで到着!)
またまたこちらも1人参戦の方たくさんいます!誰もあなたのことは、、みてない。(笑)1人でもどうってことありません。
スタジアム、ホール会場、とっても音が良いです。(音響の良し悪し結構大事です。)


以上3選、私からのおすすめ「音楽フェス」のご紹介でした。
気になるフェスはありましたか??


ではいざ!フェスに行こう!!ん、、まてよ。
なにをどう準備したら良いんだ。

今からはフェスにおける準備すべきもの、心構えをお伝えいたします。

【フェス参加前にやっておくべきこと!】

フェス参加前に下調べをし、一日をどのように動くかイメージしておくことが
1日を効率よく存分に楽しめる秘訣です⭐
お目当てのライブはもちろん、「フェス飯」や他のアーティストのチェックをして

自分なりのタイムテーブルをつくりましょう。

引用:https://unsplash.com

交通アクセスのチェック✓

当日はたくさんの人が公共交通機関、車などを使って会場に向かいます。
駅、道路の混雑・渋滞、交通規制も行われるかもしれません。
予定通りのスケジュールで動けるようにするためにも早めに会場に到着しておくと良いです。
会場までシャトルバスがでていたりする場合もあるので公式サイトで要チェック!

行く日のタイムテーブルを確認、複数アーティストの曲を予習✓

まずは自分のお目当てのアーティストを復習!当日のセットリストなにかな、、
どんな演出だろう、、考えるだけでわくわくしてきますね ^^) _!
知らない、聴いたことないアーティストもYouTubeなどで予習がてら見てみるとおっ!好きかも!と思える出会いがあるかもしれません。
予習なしでその場で見てみると帰りには口ずさんじゃったりなんかして。これもフェスの
醍醐味なんです。

MYタイムテーブルをつくる✓

夏は野外のフェスが多く、炎天下で過ごす時間がほとんど。思ってる以上に体力を消耗します
初めての人はなおさらですが、熱中症にならないよう無理のないスケジュールを立てましょう。


ほとんどのフェスが事前に全ステージのタイムテーブルを公開しています。
お目当てのアーティスト、食事、移動時間、休憩と結構忙しかったり。
複数の目当てアーティストがいてもステージの時間が被ってしまう場合もあるかもしれませんので自分の中で優先順位をつけて動く良いです◎

フェスファッションはこれだ!✓

フェスでの服装、悩みますよね。
グッズのTシャツを着こなしてみたり小物でおしゃれ感アップさせたり。
おしゃれで参加することもフェスの楽しさです!
当日は 動きやすい・雨対策・日焼け対策 この3つは必須です!


当日はたくさん動きます。フェスコーデとしてはTシャツにハーフパンツが定番です。
会場が公園の場合もあります。足元が悪いところもあったり。
いずれの場合も靴は必ず履きなれたスニーカーでいくことをおすすめします。
野外だと雨が降る日もあるかもしれませんが、猛烈な台風等でない限り雨天決行します。
カッパは必ず持参しましょう!傘は持ち運びがめんどうですし差しながら見るのは
他の方に迷惑になるのでやめましょう。
ハットもかぶればフェスコーデは完璧!

引用:https://unsplash.com

当日のもちもの✓

チケット 

これだけは何がなんでも忘れてはいけません!!
紙・電子チケットいずれの場合もしっかり確認をしておきましょう。

現金・クレジットカード

ご飯などお金を使う場面はありますのでこちらも忘れないように。
お店によってはキャッシュレスのみ、現金のみの場所もあります。
どちらの用意もあるとベストです。

雨具・帽子

急な雨、猛暑に備えて持参しましょう。

タオル

季節問わず、タオルはあるとよいでしょう!
汗を拭くのはもちろんのこと、首、頭皮の日焼け止め、簡易的な防寒に使えます。
(グッズのタオルを掲げて写真を撮るのもフェスでは定番ですよ、、!(^^♪)

飲み物・ペットボトルホルダー

会場にも売ってはいますがペットボトル1本ほどは持参して行くとよいでしょう。
バッグにぶら下げられるようなボトルホルダーもあると手が空いて動きやすくなります!

バッグ

バッグは出来るだけ小さなもの、身に着けるバッグは肩掛けなど身軽になれるものがよいです。
といっても荷物が多くはなると思いますので大きなカバンと小さなもの2つで分けて行く。
各フェスにもよりますがクローク(荷物を預けて置ける場所のサービス。1000円~程度)がある場所もありますのでそこを利用するのも一つの手ですよ!

モバイルバッテリー

フェスでは充電できる場所はほとんどないと思っておくと良いです。
タイムテーブルやMAPを確認したり。写真を撮ったり。
少なからず携帯を使う場面はあります。
帰宅までに充電がなくなり、困った。。ということがないようにモバイルバッテリーは必ず持っていくことをおススメします!!

日焼け止め・虫よけ・汗拭きシート・ハンディーファン

野外フェスでは炎天下のなか長時間いることが多くなります。
強い紫外線のなかでは日焼け止めは必須です。
塗りなおしも暑い中だと億劫ですよね。
スプレータイプやスティックタイプなどささっとできるものがおススメです⭐
暑さ対策で手持ちの小型扇風機もあると尚良しです!
また、公園など木々が生い茂っている場所もあると思います。
虫よけスプレーや小さなムヒも持っていくと良いでしょう。




ここまででいかがでしたか??

生で聴いたり見たりしないとわからない会場の躍動感。アーティストのあついメッセージ。
きっと。いや必ず!楽しかったの一言では表せないくらいの想いになるとおもいます!
これは行った人にしかわかりません。

さぁこれでまるっとフェスへ行く心構えは出来たと思います!
あとは行動するだけ!(^^)!

素敵な思い出作りができますように。♡https://unsplash.com

受講生コラムカテゴリの最新記事