WannabeAcademy「WEBマーケティングコース」入学者申込受付中!! ≫ここをクリック≪

【2025年最新】新大久保の食べ歩きスポット5選|韓国グルメとトレンドスイーツを満喫!

【2025年最新】新大久保の食べ歩きスポット5選|韓国グルメとトレンドスイーツを満喫!

※この記事はPRです。

引用元:https://www.photo-ac.com/

新大久保は、東京で韓国グルメを楽しむなら外せないスポット!特に食べ歩きができるストリートフードは大人気で、韓国料理やスイーツがぎゅっと詰まっています。友達や家族、カップルで訪れる人も多く、本場韓国の雰囲気を味わいながら手軽に楽しめるのが魅力です。今回は、新大久保で注目の**「食べ歩き最新スポット」5選**を厳選してご紹介!韓国のトレンドグルメを堪能しながら、新大久保で素敵な時間を過ごすことができるでしょう。

新大久保で食べ歩き!話題の最新スポットとは?

韓国グルメの聖地・新大久保は、韓国料理やスイーツ、ストリートフードを楽しめることで大人気のエリアです。K-POPや韓国ドラマのブームに伴い、ここ数年で訪れる人が急増。駅周辺には多くの韓国料理店やカフェ、食材店が軒を連ねています。

また、新大久保はお店の入れ替わりが激しい街としても有名で、いつ訪れても新しいお店や韓国の最新トレンドを発見できる魅力的な場所です!

特に最近は、**手軽に韓国の本場の味を楽しめる「食べ歩きスポット」**が注目されています。チーズが伸びる「チーズハットグ」や、ピリ辛の「トッポッキ」などの屋台系や、甘くておしゃれな韓国風スイーツなど、魅力的なメニューが目白押し!SNSでも多くの写真が投稿され、話題が絶えません。

「なぜ今、食べ歩きが人気なのか?」その理由は、手軽さと楽しさにあります。友人や恋人と歩きながら美味しいものをシェアしたり、SNS映えする食べ物を探したりする楽しさが、多くの人を惹きつけているのです。



話題沸騰!新大久保食べ歩きスポット【最新5選】

新大久保で外せない、最新の食べ歩きスポット5選をご紹介します!どれも話題のお店ばかりで、韓国の雰囲気を満喫できること間違いなしです。

ジョンノ屋台村イケメン通り店の「ソトックソトック」

引用元:https://www.photo-ac.com/

新大久保の屋台といえば、「ジュンノ屋台村」が有名です。新大久保だけで3店舗あり、各店舗で少しずつメニューが異なりますが、韓国屋台の定番メニューはほとんど揃っています。

特に「ソトックソットク」が楽しめるのは、新大久保駅前店です。「ソトックソットク」とは、トッポギ(韓国のお餅)とソーセージを串に刺して揚げたもので、甘辛いコチュジャンソースをたっぷりかけていただきます。ソースはマイルドなので、辛いものが苦手な方でも安心して食べられます。

揚げたてのソトックソットクは、外はカリッと、中はモチモチでトロッとした食感がたまりません。ボリュームがありますが、串に刺さっているので手軽に食べられるのも嬉しいポイント!新大久保を訪れたら、ぜひジュンノ屋台村のソトックソットクを試してみてください。


ジョンノ屋台村 新大久保駅前店

住所:東京都新宿区百人町1-6-15 NKビル1F

電話番号:なし

営業時間:10:00〜22:00

定休日:なし

Instagram:https://www.instagram.com/jongno_hatogu_hotok/


② Oppa(オッパ)の「釜山おでん」

引用元:https://www.photo-ac.com/

韓国でも定番の屋台メニュー「釜山おでん」は、お魚の練り物を使った一品です。日本で言うつみれやさつま揚げに似ていて、弾力があり食べ応え抜群!

Oppaではカニを使って出汁をとっており、海鮮の旨味たっぷりのスープが特徴です。そのままでも美味しいですが、しょうゆを少しかけると味が変わり、さらに楽しめます。

寒い季節には、熱々の釜山おでんで体も心も温まりますね。ぜひ一度お試しください!


OPPA BUNSIK(オッパブンシク)

住所:東京都新宿区百人町2丁目1−1, K Plaza 1, 号館1階

電話番号:03-6273-9747

営業時間:11:00〜20:00

定休日:なし

Instagram:https://www.instagram.com/oppa_.bunsik/


③ SOBOONG(ソブン)の「塩パンたい焼き」

「塩パンたい焼き」は、新大久保で人気の新感覚スイーツで、塩パンとたい焼きを組み合わせたユニークなグルメです。塩気と甘さが絶妙にマッチした味わいで、韓国トレンドを取り入れたとして注目を集めています。

たい焼きの生地には塩パンが使われており、外はカリッと香ばしく仕上がっています。

中には甘さ控えめのこし餡がたっぷり入っていて、食べ応えも抜群です。

さらに、たい焼きの上には大きめのバターがトッピングされており、焼きたての熱でじんわり溶けていきます。

塩味の効いた生地とバターの風味、そして餡の甘さが一体となり、一口食べると幸せを感じる美味しさです。


SOBOONG(ソブン)

住所:東京都新宿区百人町2丁目1−4 盛好堂ビル 1階

電話番号:なし

営業時間:10:00〜22:00

定休日:なし

Instagram:https://www.instagram.com/soboong.jp/


④ ポポホットクの「ホットク」

引用元:https://www.photo-ac.com/

ホットクは、韓国の伝統的なスイーツで、外はカリッと香ばしく、中はもちもちした食感が楽しめるおやつです。韓国の屋台や市場では定番のストリートフードで、特に寒い季節に人気があります。

「ポポホットク」では、定番のはちみつ、チーズ、あんこに加え、キムチ、ハム、コーンといったおかず系や、ブルーベリー、チョコといった変わり種まで、バラエティ豊かなホットクを楽しめます。

注文を受けてから一つひとつ丁寧に焼いてくれるため、モチモチ&サクサクでアツアツのホットクが味わえるのが魅力です。焼き立てのホットクをぜひ一度お試しください!


ポポホットク

住所:東京都新宿区大久保2丁目32−3

電話番号:なし

営業時間:10:00〜20:00

定休日:なし

Instagram:https://www.instagram.com/popohottoku/


⑤ABEBE BAKERY(アベべベーカリー) の「ドーナツ」

韓国・チェジュ島発祥の人気ベーカリーが、2024年5月30日に東京・新大久保に日本初上陸!

店内には韓国風の自家製ドーナツやクリームパンを含む33種類のパンが並んでおり、どれも見た目がおしゃれで映えると話題です。特にドーナツは、生地が薄くて軽いのが特徴で、中にはクリームがたっぷり詰まっていて大満足のボリューム感!

イートインスペースはなく、テイクアウト専用のお店ですが、うれしいポイントはパンが冷凍保存できること。冷凍すればなんと30日間も保存可能なので、お土産やストック用にもぴったりです。

また、冷凍したパンは自然解凍するだけでOK。特に暑いこの季節には、冷たいまま食べるのもおすすめの楽しみ方です。新大久保散策の際には、ぜひ一度立ち寄ってみてください!


ABEBE BAKERY

住所:東京都新宿区百人町1丁目7−14

電話番号:なし

営業時間:11:00〜20:00

定休日:なし

Instagram:https://www.instagram.com/bakery_abebe/




初心者でも安心!新大久保食べ歩きの楽しみ方

「新大久保の食べ歩きは初めて…」という方でも、安心して楽しめるポイントを押さえておきましょう!

食べ歩きマナー&混雑を避けるコツ

  • 平日の昼間や午前中を狙う!
    土日や祝日は非常に混雑するため、比較的空いている平日が狙い目です。
  • ゴミはきちんと分別して捨てる!
    新大久保では、テイクアウト用の食べ物をその場で食べることが多いため、ゴミ捨てのマナーを守りましょう。
  • 1つのお店で買いすぎない!
    食べ歩きでは、いろいろなお店を少しずつ楽しむのがコツです。

SNS映えする写真の撮り方

  • 背景を活かす
    カラフルな壁や韓国っぽいデザインの看板を背景にすると、写真が華やかになります。
  • 食べ物の特徴を強調する
    チーズハットグなら、チーズを伸ばした瞬間を撮るのがおすすめ!フルーツピンスなら、断面が美しく見える角度を探しましょう。

まとめ

新大久保は、韓国グルメやストリートフードを気軽に楽しめる食べ歩きスポットとして大人気です。

この記事で紹介した5つのお店を回れば、韓国旅行に行ったような気分を味わえること間違いなし!ぜひ次の週末は、新大久保で最新グルメを満喫してみてください。

出典:米村ちえ子/2025年1月15日Wannabeメディア掲載(https://shareway.jp/wannabe/)/2025年1月15日



受講生コラムカテゴリの最新記事