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ダイエットで悩んでいる方にとって、朝食はとても重要な食事です。
「朝食を抜けばカロリーを減らせる」と思っていませんか?実は逆効果です。
この記事では、実際に私が痩せた際の朝食3選と朝食を選ぶポイントも解説しています。
朝食を抜くと代謝が低下し、エネルギーを溜め込もうとする体の仕組みが働きます。
その結果、脂肪が蓄積されやすくなり更には余計な間食や暴飲暴食にも繋がります。
お悩みの方はぜひ参考にしてください。
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目次
朝食選び方のポイント
①和食を意識しよう
バランスの良い食事として「一汁三菜」と代表的な例もありますが、難しく考えず”ご飯と味噌汁にタンパク質”があれば良いです。
朝は仕事や学校の支度があり余裕がある方のほうが珍しいため、長く継続するためにもヘルシーで手軽に食べれるものを意識して行きましょう。
②脂質を抑えた高タンパクな朝ごはんを選ぼう
人によっては、夜ご飯を食べてから就寝し朝ごはんを食べるまでに10時間以上も身体が飢餓状態。食べた朝ごはんの一口目の吸収率が高めです。
そのため、筋肉を作るタンパク質+脂質はなるべく抑えることを意識するだけでダイエットの効率がぐんと伸びていきます。
低脂質ってどのくらい?と思われる方もいますが、大体一食あたり15g以内に抑えると良いです!
③朝ごはんの前に白湯
朝食を食べる前は胃腸もまだ寝ている状態です。
そんな時にいきなり朝ごはんを食べると胃腸も驚くため、
温度は50〜60度弱の白湯をゆっくり5分かけて飲んでおきましょう。
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痩せた朝食
①オートミールプロテインスムージー
材料:バナナ中サイズ 1本
オートミール 40g
チョコ味のプロテイン 20g
無糖のココアパウダー 10g
無調整豆乳 200ml
上記材料を全て計測したらスムーザーで混ぜるのみ!
自宅に眠っているスムーザーをぜひ活用して見てください。
※味は◯クドナルドのチョコシェイクです!!

②プロテイン+冷やし焼き芋150g
プロテインは自分の好きなフレーバーでOK!
朝時間がない時はこれを職場で食べたりすることもあります。
③しらすたまごかけご飯+お味噌汁
ご飯は基礎代謝にもよりけりですが、量はお昼より少な目を意識すると◎
よく朝から野菜も意識した方がいいなど意見もありますが、
昼や夜に摂取していけば問題ないです♪
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まとめ
痩せた朝ごはん紹介いかがでしょうか?
朝ごはんは手軽にかつ継続できるものを摂取できれば、
ダイエットも自ずと捗って行きます!!
朝は身体を温めて低脂質高タンパクなご飯を摂取できるよう
意識して行きましょう◎
